シンプルな番号付き脚注
出典を示す位置に番号付きの印 `[^1]` を挿入し、 `[^1]:` (同じ番号の末尾にコロンを付けたもの)でノートの末尾に出典を記述します。表示画面では参照箇所から出典へ移動でき、出典が本文の下にまとまります。ここで使う ` はバッククォート(グレーブアクセント)です。Markdownではインラインコードの開始と終了を示します。 キーボードでのバッククォートの入力方法もご覧ください。
下のスクリーンショットのように、脚注の中から別の出典を参照することもできます。
この例では、Allan Savoryの発言を収めた短い動画を出典1とし、その脚注から、短い動画の元となったドキュメンタリー『Return to Eden』の完全版(出典2)へリンクしています。